|FX MT4|【AllMACD_v2.2 600+】


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|無料インジケーター|
多機能、カスタマイズ性、見やすさ抜群のMACD


モードが2種類から選択可能、アラート機能、ヒストグラムのカラーを4つに分類可能、マルチタイムフレームに対応などなど、機能が充実した「MACD」です。


応用難易度★3.5以上はビギナーの方にはお勧めしません

「MACD」好きにはなかなかたまらなそうなインジケーターですね。

DIEPHO

なかなか人気があるようですよ。

このカスタマイズ性はなんというか「凄い」ですね、動作基準価格に”平均足の終値”とかまで出してきますか・・・。


基準価格の指定


DIEPHO

もちろん、ベースの移動平均線も変更可能で、これまたかなりの種類が用意されています


移動平均線の種類の指定


DIEPHO

このあたりの動作についてはかなり細かいので、正直使い方は個々でいじってみて貰うしかないですね。

ここまでやっても…。聖杯を探そうというのか。

DIEPHO

いやいや、ただの拘りだと思いますよ。だから個人的にはデフォルトでの設定で良いと思います。いじってみる面白さはありそうですが。

DIEPHO

むしろ私が気に入っているのはそこの「カスタマイズ性」よりも「見やすさ、使いやすさ」にこだわっている部分です。例えばヒストグラムのカラーリングや太さの設定。


ヒストグラムのカラーや太さが4種類に分けられており、それぞれ個別に指定することができます。
ヒストグラムのカラー、太さの設定

ヒストグラムの色分けが状況に応じて4つ指定できるのわけですね、これは確かに見やすいでしょう。

DIEPHO

また、シグナルラインの「クロスアラート機能」があるのですが、この感度を調整することができます。


アラート機能とタイミングの設定


なるほど、ダマシに対する許容度が設定できるわけですね。

DIEPHO

さらに「クロスアップ」と「クロスダウン」でのサウンドの使い分けまで。

そ、それは別にどうでもいいような…。でもとにかく製作者の強い拘りが感じられるインジケーターであることは間違いありません。

DIEPHO

もちろん「マルチタイムフレーム」にも対応していますよ


AllMACD_v2.2 600+ 上位足表示 4h-1D


とにかく「MACD」という人気のオシレーターをベースに、かなり「カスタマイズ性」「機能性」を付与したもの、ということですね。

DIEPHO

設定によって動作や使い方が変わると思いますので、色々と試してみると面白いと思いますよ。


パラメータ/Parameter

AllMACD_v2.2 600+ Parameter


インジケーターのインストール手順

1)新しいインジケーターファイルの移行

「MT4」のチャート画面左上のメニュー「ファイル」からデータフォルダを開き、フォルダ「MQL」内のフォルダ「indicators」を開いて、フォルダ内に「ダウンロードしたファイル」をいれてください。

2)ナビゲーターの更新

「MT4」のチャート画面左上のメニュー「表示」を選択し、「ナビゲーター」を開くと、現在インストールされているインジケーターが表示されますので、空欄部分を右クリックして更新を押してください。

3)インジケーターのセット

「ナビゲーター」内に新しいインジケーターが表示されたら、インストール成功です。あとは通常通り「ナビゲーター」から利用したいインジケーターをチャートにドロップしてください。

※更に詳しいインストール方法(動画解説有)はこちらをご覧ください。


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