(満載!!)FXお役立ち情報

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( ※ページ下「FXを始める前(口座開設前)に絶対抑えておきたい14の知識」と併せてお読みいただくと、より理解がしやすいと思います。)

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個別のインジケーター(指標)解説、その他の情報


各ページで紹介されているFX関連知識・情報など まとめリンク(A~Z)

A~G

【Aroon indicator】に関して
【ATR:average true rangeに関して】
【Bollinger Band(ボリンジャーバンド)】
【Candle Stick Price Patterns:海外で人気の「ローソク足」がつくるパターン厳選】
【CCI:基本ロジックと、計算式】
【characteristics(dayofWeek)曜日のもつ個性)】+ダウ理論:ロジック6に関する勝手なコラム
【correlation:相関・逆相関とは/相関性を利用したトレード】
【divergence ダイバージェンス】
【DMIの考え方、計算式】
【DoubleTop/DoubleBottom(ダブルトップ・ダブルボトム)】
【ダウ理論6つの原則】に関して
【フィボナッチ(リトレースメント/エクスパンション】
【GMMAの仕組みと使い方】
【凄そうで全然すごくない、ゴテゴテチャート。そのインジケーター意味あるんですか?】
【グランビルの法則】に関して


H~N

【ハイローバンド(ドンチャンチャネル)/リテスト(ブレイクワンタッチ)】
【Heiken Ashi(平均足)】に関して
【FX最強勉強法!!(how to learn FX)ビギナーはトレード以外にお金を払うな!!】
【kitaichi:期待値/勝率/リスクリワードレシオ:全てのトレーダーが知っておくべき重要な知識】に関して
【MACDに関して+シンプル化されたオシレーターに対する考察】
【Market:世界の市場とその個性について】
【Market Profile / Volume Profile】
【Moving Average(SMA/EMA)/ゴールデンクロス・デッドクロス】
【Moving Average(HMA/WMA)】に関して
【MTF(マルチタイムフレーム)分析 /聖杯はあるか、数百のロジックをこねくり回した体験談】


O~U

【RCI/初心者が陥るオシレーターの危ない使い方】
【RSI/Oscillator(オシレーター)+コラム:オシレーターに対する恨み】
【outside bar(包み足)】に関して
【Parabolic(パラボリック)とは】
【pinbar】に関して
【Pivot】に関して
【Point & Figure(ポイントフィギュア)】に関して
【Regression channel:回帰チャネル】に関して
【レジスト・サポートポイントの利用法(逆張りの危険性】に関して
【round number(キリ番)】に関して
【Shouken:MT4の使える口座を複数持つ意味】
【Turncourt2/ブレイク・リテスト・ターンコート】
【Turncourt1 秋のキノコとレジサポ転換】/コラム「ハイエナの話」
【Trend line:トレンドラインの種類と引き方/それぞれの考え方】
【TMA:三角移動平均線とその計算式】


V~Z

【Volume Profile / Market Profile】
【VWAP(Volume Weighted Average Price)】
【wingdingsフォント:記号コード一覧表(インジケーターの作成・アレンジに)】
【WPR(Williams%R)とストキャスティクス/+コラム:オシレーターに対する恨みⅡ】
【ZigZag】に関して


FXを始める前(口座開設前)に絶対抑えておきたい 14の知識


DIEPHO

FXを始める前に、口座を開設する前に、最低限これだけは知っておこう!!と思う「専門用語」や「その他の基本的な知識」をリストアップしました。少しボリュームがありますがどれもFXを始める上で基本的で大切な知識です。

もし下の目次を見て、良く分からないものがあるなら、是非目を通していただくことをお勧めします。このページが皆さんのFXへの挑戦の手助けになれたらうれしいです。


このページのINDEX

FXとは
FX/証拠金/レバレッジ
セキュリティ
レバレッジ
スプレッド
スワップ
口座開設ボーナス
入金ボーナス
取引ボーナス
追証
DD方式
NDD方式
VDP
国内業者・海外業者のメリット・デメリットを徹底比較


そもそも「FX」ってなに?

FXとは、「Foreign Exchange」の略称です。「外国為替証拠金取引」とも言われます。
例えば、海外旅行に行き、日本円をドルに両替したとします。この取引を「外国為替取引」といいますが、ご存じの通り外国為替取引のレートは一定ではありません。今日1ドルを110円で買えたとしても、明日もそうだとは限らないということです。

FXは基本的にはこの異なる通貨の為替差益を狙って稼ぐ取引です。

ある通貨、例えばドルを「安く買い、高く売る」ことで利益を得ることができます(ここは一般的な商売と同じです)

例えば一般的な売買取引の場合

  1. リンゴを10個100円で買いました
  2. そのリンゴを10個110円で売りました

この2つの工程で100円の利益を出すことができます。


FX取引の場合(通貨ペア:ドル円の場合)

1)ドルを買う(=FXではドルの買いポジションを持つと言います)

  1. ドル(100円)を10個買いました(買いポジション)
  2. ドル(110円)を10個売りました(買いポジション決済)

リンゴの時と同じく、この2つ工程での100円を儲けることができます。


2)ドルを売る(=FXではドルの売りポジションを持つと言います)

  1. ドル(110円)を10個売りました(売りポジション)
  2. ドル(100円)を10個買い戻しました(売りポジション決済)

※買っても売ってもいない状態(相場に参加していない状態)は「ノーポジション」といい、よくノーポジと略されます。

リンゴ(一般的な売買取引)にはない概念ですが、FXの場合はポジションを持つという考え方から、保有していないものを売ることができますこの工程で100円を儲けることができます。

※上記ではドル10個(わかりやすいようにリンゴと同じように個で表記しています。実際は「ロット」などと表現されます。


DIEPHO
このあたりの感覚は最初こそ違和感を感じるかもしれませんが、実際に取引をしていれば、すぐになれると思いますよ!

FX/証拠金/レバレッジ)

FX取引の持つ最も大きな特徴です。ここまでの話ではFXはつまり、両替「外国為替取引」と同じことになります。でもFXが何故「外国為替証拠金取引」と呼ばれるのか。それがその名前に含まれるこの「証拠金」という概念です。

FXではあなたが実際に口座に預けている「資金」以上の取引をすることができます。
DIEPHO

FXでは、あなたの口座に入っている資金を「証拠金」として担保させることで、例えば10万円の資金を担保として100万円分の取引が出来ます。そしてこのときの実際の資金と取引額との倍率をレバレッジと呼びます。


例えば1個100円のリンゴを100個買うのには通常、1万円が必要ですが。しかしこのレバレッジシステムにより、1000円でもリンゴ100個が買えたりするイメージです。それによって何がおきるかというと…。


あなたの資金が1000円の場合、1個100円のリンゴを110円で売ろうと考えたとします。そのとき最大購入可能数は10個ですので、最大の利益もは10個販売した場合の利益は10円差益✕10=「100円」です。

しかし、レバレッジ取引により1000円を担保金にして100個のリンゴを買うことが出来れば、あなたの利益を10倍(1000円)にすることができます。

DIEPHO
でも、当然リンゴが売れなくて、仕方がないので95円(赤字)で売った場合、リンゴを完売すると全部で500円の損失となり、損失も通常の10倍になるんです。

つまりFXとは「レバレッジ」のシステムを使って「証拠金」を担保に資金より大きな「外国為替取引」をすることです。

セキュリティ(Security)

FXに直接かかわる知識ではありませんが、「FXを始める前に絶対的に見直すべき重要な事柄」ということで載せることにしました。FX取引をするということはインターネット回線を通して、常に世界中のネットワークに繋がっていることを意味します
又取引には重要な個人情報を使用することも多い為、セキュリティの脆弱性は出来る限り排除するべきです。

レバレッジ(leverage)

FX (Foreign Exchange:外国為替証拠金取引)のだいご味ともいわれる「レバレッジ」ですが、レバレッジとは英語で「てこの力、てこ装置」を表すもので、派生して目的達成のための効力としての意味合いで使われることもあります。FX取引では証拠金として口座にあなたの資金を預ける必要があり、これがあなたがFXで稼ぐための資本金となります。

つまり、証拠金が大きければ大きいほどトレーダーは大きな金額を扱える(稼ぐ可能性を持つ)ことになります。そこで考えられたのがこのレバレッジです。このレバレッジとは、トレーダーが自分の資本金である証拠金に、「本来の何倍ものリスクを課すことを代償」とし、そのリスク分だけ大きな取引をすることができるシステムです。

例えば証拠金を100万円入金し、レバレッジが最大25倍の証券会社を利用した場合、最大約2500万円分の取引をすることが可能です。当然レバレッジは高ければ高いほど、ハイリスク・ハイリターンの取引となります。


スプレッド(spread)

スプレッドとは「外貨価格と取引価格との乖離値」。FXは売るときと買うときでレート(取引)が異なります。その差をスプレッドと呼びます。簡単にいえばトレーダーが「FX取引をするために支払わなければならないコスト」、と考えてください。当然スプレッドは狭い(安い)方がトレーダーにとっては有難いということになります。

ちなみに外貨預金にも「預入価格」と「払戻価格」があり、預入者は払戻時にその差を支払うことになりますが、こちらはFXに比べて目玉が出るほど高いです。昔とある銀行から外貨預金を勧められたので、アホな顔をしながら話を聞いてみましたが、そのコストの莫大さと「手放さなければ損失は発生しません」の一言に驚愕したことがあります。


通貨スワップ(currency swap)

FX取引では2国間の為替レートの変動を利用してその差益から利益を得ようとする取引ですが、実はそれ以外にも利益(損失)を生み出すものがあります。それがこのスワップです。スワップとは簡単にいえば、2国間の金利の差です。原則、取引する通貨ペアの金利の高い方を買うとスワップの差益を受け取ることができます。(逆に金利の高い通貨を売るとスワップを支払うことになります)。

スワップを目的にFX取引をする人もいますが、基本為替の変動で起きる差益の方が圧倒的に高く、スワップで儲けてその数十倍を為替変動で損するということもあり得ます。


口座開設ボーナス

口座開設ボーナスとは、新規口座開設することで貰えるボーナス(取引資金)のこと。基本はボーナス分を出金することができませんが、その資金によって出た利益は出金することができます。このボーナスの開催期間・金額・条件などは業者によって様々あり、キャンペーン期間など、このボーナスを現金としてプレゼントしているFX会社もあります。


入金ボーナス

取引口座への入金額に応じたボーナスです。海外FX業者の多くが実施しており、入金額に対する還元率が莫大なことが多いで(入金額と同額・倍額のボーナスが付くという場合も)。しかし当然ボーナス分の出金はできません。また取引から生じた損失は、実際の資金の方から減ります。

例えば、100万円を入金してボーナスが100%の場合、不運にも100万円を取引で失ったとします。通常はこれでもう取引不能ですが、ボーナスがある場合あなたはまだ100万円分の取引が可能となります。


取引ボーナス

対象講座で取引(トレード)するごとにポイントがたまり、一定数に登ると還元されるボーナス。ボーナスは基本現金に変換が可能なことが多いです。


追証

追証(おいしょう)」とは「追加保証金」の略称です。FXは証拠金を預けることで証拠金以上の取引をするいわゆる信用取引です。FXは取引の際、証拠金(保証金)を預けることになりますが、各ブローカーによってその「最低維持率」が定められています。これを「最低証拠金維持率」とよび、取引金額に対して最低でも維持しなければならないという証拠金の割合を指ます。この原則により、もし大きな含み損を抱えてしまったときなど、あなたの証拠金が最低証拠金維持率を下回った場合、不足分を証券会社から求められることとなります

多くの場合、各証券会社は「強制的なロスカット制度」を採用しており、大きな損失により口座残高がマイナスになるという最悪の事態を防いでおりますが、相場の急激な変動に対応できないこともあり、その場合口座残高がマイナスになる可能性もあります(マイナス分は追加で支払う必要があります)。簡単に言うと、「追証有」の場合最悪口座資金を全て失った挙句、さらなる支払いを抱える可能性があるということです。
国内の証券口座は25倍のレバレッジ制限がありますが、25倍が低いレバレッジという訳ではありません。資金管理にはくれぐれも注意しましょう。


DD方式

DD(Dealing Desk)方式、日本の業者のほとんどがこのDD方式を採用しています。この場合顧客の注文をインターバンクに流すかはどうかは証券会社のディーラーの采配によります。簡単に言うと合法的なノミ行為のような部分があるので、顧客が儲けると業者が損するシステムということもできます。そういった点で、透明性さを欠く言われることもあり、不利な約定が発生する場合があるとも言われます。

悪いことばかりのようですが、その分このDD方式採用により日本のFX業者は圧倒的なスプレッドを狭さ(安さ)を実現している場合が多く、またこれは日本のユーザーがスプレッドの狭さを重視ししている為、ほとんどの国内業者がDD方式をとっているものであり、ユーザーが選んだ結果ともと言えます。


NDD方式

NDD(None Dealing Desk)方式、海外の業者のほとんどがこのNDD方式を採用しています。この場合顧客の注文はそのままインターバンクに発注されます。ディーラーが顧客の約定に介入することがなく透明性が高いといわれます。また、複数金融機関による提示レートの中で顧客にとって最も有利なレートで取引されます

良いことばかりのようですが、この場合海外のFX業者の収益は取引手数料に依存する部分がぐんと大きくなる為、DD方式の業者に比べてスプレッド(手数料など)がぐんと広く(高く)なります


VDP

VDP(Virtual Dealer Plug in)FX業者のサーバー上で、顧客の取引を不利にするという地獄のツール
逆にDD方式の業者にとっては「顧客の勝ち=業者の負け」という問題解消(顧客にとっては大問題)の為の神ツールとなります。

具体的には「業者にとって都合の良い約定遅延」や「不可解なスリッページ」などが観測されていて、特に秒スキャなどで大きな利益を上げているトレーダーに発動されるという話を多く聞きます。

過去に、日本の有名FX取引会社でも同類の問題が発覚しており、VDPの使用・仕様に関しては廃止・導入・変更が繰り返されているようです。残念なことに消費者がこれを正確に証明する手段、対抗する術は今のところありません。もし新たにVDPの噂が流れたような業者はその成り行きに注意し、場合により業者を変える決断も必要かもしれません。

※問題発覚後、消費者にとっての改善をした業者もあります。(具体的な会社名はここでは伏せさせていただきます)


国内業者・海外業者のメリット・デメリットを徹底比較

国内のFX証券会社海外のFX証券会社
特典(ボーナス)

口座開設ボーナス・取引ボーナス等がつくことが多い。ボーナス類は海外に比べ規模が小さい印象

入金ボーナスが大きいことが多い。ボーナス類は国内に比べお得な印象

レバレッジ

最大25倍

数百倍~数千倍まである

スプレッド

スプレッドは海外に比べて狭く(低く)、原則固定である場合が多い。
(深夜や、重要指標発表時等、出来高が低い場面では広がることがあります)

国内に比べて広く(高く)。変動スプレッド制が主流(相場の状況により常に変動)

ディーラー介入

国内業者のほとんどがDD方式を採用

海外業者のほとんどがNDD方式を採用

追証

基本有り

基本無し(ゼロカットシステム)

口座維持手数料

基本無料な場合が多い

数か月間取引が無い場合、手数料がとられるところが多い

信託保全

金融庁により義務化されています。

義務ではないため、FX会社が倒産してしまえば、預けていた資金が戻ってこない可能性も。口座開設の際は会社の信用度・信託保全管理の有無の確認をすることが必要です。

取引ツール

業者開発のオリジナルツールが定めらていて、※MT4 が利用できない場合が多い。オリジナルツールの場合、複数口座を運用するとその勝手が違うので結構面倒。カスタマイズ性が低く、独自ロジックの研究や過去検証にも苦労することが多いです。

(➡MT4が利用できる国内FX証券会社)

殆どの業者がMT4を採用しています。

※MT4(Meta Trader4):世界の第一線トレーダーの多くが利用している取引ツール。ユーザー数が圧倒的に多い為、公開されているカスタマイズ情報が豊富。拡張性や、テクニカル分析に強いことが特徴です。

税金分離課税
一律20.035%(最大3年間の損失繰越有)確定申告が必要です(国税庁HP
総合課税(雑所得):
累進課税15~55%(雑所得内での損益通算が可能)
給与等他の所得に合算されるので、兼業の方はご注意ください。

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  • スプレッドの安さ:★★★★★
  • スプレッドの安定性:★★★★★
  • 約定スピード:★★
  • カバ―通貨ペア:★★★
  • 口座開設料金:無料
  • 口座維持費:無料
  • その他:LINEチャットサポート
国内の業者でMT4が使用できる希少な会社です。とにかく多くの通貨でスプレッドの安さと、指標発表時等のスプレッドの拡大が他業者に比べてかなり少なく安定している印象があります。約定スピードが、やや遅めなのは気になりますが「秒スキャ」をメインとしていないのであればさほどの問題とは思いません。そもそも秒スキャをOKにしている業者も少ないですからね。
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どんなトレードでも、スプレッドは本当に大きな要素!!。スプレッドの差=損益の差ですからね。それにスプレッドの差で損切りし損なうこともありますし(せめて建値まで戻れ理論による)。とりあえずこのスプレッドの低さは嬉しすぎるのでひとつ抑えておいてよい口座じゃないかな。

情報随時更新中


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30日の返金保証や、デモバージョンが無料でダウンロードできるのがうれしいですね!個人的には、わけのわからないEAや有料の商材を買うよりも、自分の能力を高める為の投資の方がずっとお勧めです。結局は最後は自分の相場感に頼るしかないのだから、何より経験値がモノを言います!!過去検証はFXで勝つために欠かせない行程だと思いますよ。

初期投資としては安くないソフトかもしれませんが、有用なソフトではあります。しかし「もし自分には少し高いなぁ」と気が引ける方も、諦めないでほしいです。過去チャートから学ぶことは本当に大きいです。実は過去チャートを見るだけであれば、無料で行うことができます。まずはヒストリカルデータ(ヒストリーデータ)をFX会社からダウンロードして、MT4の「ストラテジーテスター」を利用する方法です。これだけでも勉強になりますよ。(ヒストリーデータをダウンロード可能なFX会社)


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