|FX MT4|【My Color Notes V3】


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My Color Notes V3 最大10個のメモをチャートに表示します。


|無料インジケーター|
メインチャートに任意のメモを残すインジケーター。ひとつのインジケーターで最大10個のメモを残すことができます。


このインジケーターは複数同時利用が可能ですが、その場合はパラメーターで個別IDを指定します。

複数同時にこのインジケーターを利用する場合は個別のIDを指定してください。


応用難易度★3.5以上はビギナーの方にはお勧めしません

DIEPHO

よくあるメモ系インジケーターです。

DIEPHO

反省点や、気付き、疑問など、トレードが身に染みるまでには多くの経験が必要です。それを忘れないように、いつでもチャートに。という感じでしょうか?

初心者の方は自信や経験のなさから、ルールを破ったり、何かしらに惑わされるものですからね。こういうのを使うこともありますよね。


自分なりの ルールや教訓を書き込む


DIEPHO

このインジケーターの面白いところは「配置コーナー」「位置」「フォント」「色」の他、「アングル」まで指定できることです。

チャートの邪魔にならないかつ、目立たな過ぎても意味がないですからね。とにかく「表示自由度が高い」というところはいいですね。

DIEPHO

しかも、最大10個のメッセージを自由に散りばめることができます。また、必要であればもうひとつインジケーターをセットすることで、更に10個メッセージを追加できます。

そんなに使ったらチャートがノートみたいになってしまうと思いますけどね。

DIEPHO

まぁそうですね。一つで十分とは思います。ちなみにメッセージ設定は、最初にまず「General settings」に値を入力します。この設定はメモ全体に反映される設定です。


全てのメモに反映される一般設定


※コーナー設定は0「左上」1「右上」2「左下」3「右下」で指定します。

DIEPHO

その後、各メモごとに「文字の大きさ」や「色」、「配置位置(X軸Y軸)」を細かく設定し、「MyMessageInput」に表示したいメッセージを書き込みます。

DIEPHO

ちなみに、日本語のメモを残したいと思うのであれば、メモごとに「MyMessageFont」で日本語対応のフォントに変更してくださいね。

日本語に対応したお好みのフォントを指定します。


パラメータ/Parameter

My Color Notes V3 Parameter


インジケーターのインストール手順

1)新しいインジケーターファイルの移行

「MT4」のチャート画面左上のメニュー「ファイル」からデータフォルダを開き、フォルダ「MQL」内のフォルダ「indicators」を開いて、フォルダ内に「ダウンロードしたファイル」をいれてください。

2)ナビゲーターの更新

「MT4」のチャート画面左上のメニュー「表示」を選択し、「ナビゲーター」を開くと、現在インストールされているインジケーターが表示されますので、空欄部分を右クリックして更新を押してください。

3)インジケーターのセット

「ナビゲーター」内に新しいインジケーターが表示されたら、インストール成功です。あとは通常通り「ナビゲーター」から利用したいインジケーターをチャートにドロップしてください。

※更に詳しいインストール方法(動画解説有)はこちらをご覧ください。


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