|FX MT4|【all time frame averages 1.4】


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all time frame averages 1.4


|無料インジケーター|
マルチタイムフレームの移動平均線の「表示・非表示」を一括管理するボタン


インジケーターをセットすると、チャート右下に「M1」「M5」「M15」「M30」「H1」「H4」「D1」「W1」「Minl」の「ON/OFF」切り替えボタンが表示されます。


応用難易度★3.5以上はビギナーの方にはお勧めしません

DIEPHO

「上位足」の移動平均線を気にする方必見の、マルチタイムフレーム「MA一括管理ボタン」です。

なんだか、贅沢な感じですね。

DIEPHO

「移動平均線」をマルチタイム、もしくは異なる期間で複数表示される方は多いと思います。ただ、相場によってはいくつかの線が絡まり、とっても見にくくなることも。

必要なときに、必要な MA だけを表示したい、ということですね。

DIEPHO

はい、そのとき、意識されてそうなラインを残せばよいと思いますし、ボタンで気軽に切り替えることができます。



DIEPHO

ちなみに、表示できる移動平均線は「現行足」と「上位足」のみです。※そのとき表示されている移動平均線はボタンの色が変わりますが、「下位足」を表示させようとするとエラー色になります。


ボタンの配色の設定は個別に可能です。


●ボタンの色の設定
ボタンは、基本色「normal」・表示中色「enabled」・エラー色「disabled」を個別に設定可能です。


DIEPHO

各移動平均線の色や太さ、種類などは「色の設定」タグで行いますが、

DIEPHO

面白いのは配色がそれぞれ「時間足」に割り振られているわけではなく、上からその時表示している一番「下位足」を指定していることです。


各MAの配色は「時間足」で仕訳けられていません。表示順位に依存します。


DIEPHO

つまり、一番「下位足」のボタンをひとつ非表示にすると、配色がひとつづつ切りあがります。



なんか面白いですね。

DIEPHO

しかし、ボタンの位置や大きさは固定なのです。


パラメータ/Parameter

all time frame averages 1.4 Parameter


インジケーターのインストール手順

1)新しいインジケーターファイルの移行

「MT4」のチャート画面左上のメニュー「ファイル」からデータフォルダを開き、フォルダ「MQL」内のフォルダ「indicators」を開いて、フォルダ内に「ダウンロードしたファイル」をいれてください。

2)ナビゲーターの更新

「MT4」のチャート画面左上のメニュー「表示」を選択し、「ナビゲーター」を開くと、現在インストールされているインジケーターが表示されますので、空欄部分を右クリックして更新を押してください。

3)インジケーターのセット

「ナビゲーター」内に新しいインジケーターが表示されたら、インストール成功です。あとは通常通り「ナビゲーター」から利用したいインジケーターをチャートにドロップしてください。

※更に詳しいインストール方法(動画解説有)はこちらをご覧ください。


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