|FX MT4|【OnlyRunningTradesBuySell】


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|無料インジケーター|
チャートで表示中の通貨ペアの「エントリーポイント」と「現在地点」をつなぐラインを表示してくれます。


表示するラインは、「ロングポジション」「ショートポジション」、「全て」と区別することができます。


応用難易度★3.5以上はビギナーの方にはお勧めしません

「水平線」などを多く利用している方には、ときに「ポジションライン」が煩わしく感じることもありますよね。

DIEPHO

分割エントリーなんかしていると線がどんどん増えるからなおさらです。

MT4の「ツール」「オプション」設定でこれらのラインを消すことは出来るのですが、消してしまうとポジション位置がチャート上で確認できなくなります。

OnlyRunningTradesBuySell チャート上のポジションラインの表示・非表示


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MT4 「ツール」「オプション」ポジションとオーダーを表示の設定
DIEPHO

このインジケーターをセットすると、水平線ではなく「エントリーポジション」から「現在地」へとラインを伸ばしてくれます。



DIEPHO

「ショートポジション」、「ロングポジション」を区別して表示することもできます。分割エントリーなど複数ポジションを管理する場合便利なのではないでしょうか。

そうですね、どこでどうしてポジションを持ったかを把握しておくことはとても重要ですからね。

DIEPHO

インジケーターは、売買を直接的にサポートするものだけではありません。「チャートを見やすくする」系のインジケーターは汎用的に利用できるので、「お気に入り」を持っておくと、色々なテンプレに活用できますよ。

結局最後に必要になるのは「裁量の力」ですからね。裁量がしやすくなるチャートづくりは大切ということです。

DIEPHO

ちなみに、パラメーターの入力「Arrow Type」をCustomにして、下の「Arrow Type If Custom Info」任意の「数値」を入力することでエントリー位置に表示する記号を変えることもできます。


OnlyRunningTradesBuySell パラメーター 記号の変更
OnlyRunningTradesBuySell Arrow cutom 記号「76」

●記号のコードに関してはこちらをご参照ください。

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パラメータ/Parameter

OnlyRunningTraderBuySell Parameter


インジケーターのインストール手順

1)新しいインジケーターファイルの移行

「MT4」のチャート画面左上のメニュー「ファイル」からデータフォルダを開き、フォルダ「MQL」内のフォルダ「indicators」を開いて、フォルダ内に「ダウンロードしたファイル」をいれてください。

2)ナビゲーターの更新

「MT4」のチャート画面左上のメニュー「表示」を選択し、「ナビゲーター」を開くと、現在インストールされているインジケーターが表示されますので、空欄部分を右クリックして更新を押してください。

3)インジケーターのセット

「ナビゲーター」内に新しいインジケーターが表示されたら、インストール成功です。あとは通常通り「ナビゲーター」から利用したいインジケーターをチャートにドロップしてください。

※更に詳しいインストール方法(動画解説有)はこちらをご覧ください。


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