|FX MT4|【Rules_Notes_List】


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Rules_Notes_List


|無料インジケーター|
パラメーターで指定する「必要なメモ」を残せるインジケーター


作られたメモはサブウィンドウ内に表示され、表題と内容に分かれます。


応用難易度★3.5以上はビギナーの方にはお勧めしません

DIEPHO

チャートに普遍的なメモを残したいときに便利なインジケーター。

常に意識しておきたいこと、例えば「自分のルール」などを残す用でしょうか。

DIEPHO

名前の通りですが、もちろんメモの内容は自由です。例えば、「先週の反省や教訓」。「休場日に考えた戦略・仮説」などを入れても面白いかもしれません。

なるほど、確かに「メモ」としての機能を考えれば使い方はそれぞれ、ということですね。

DIEPHO

特徴的なのは、このインジケーターがサブウィンドウを使用することです。

DIEPHO

もちろん、オシレーターや操作補助系のインジケーター(サブウィンドウ)に重ねて表示することが出来ますので、邪魔にならない場所を探しましょう。


X軸数値を設定することで、空欄部分を活用することができるよ 


なるほど、「X」軸数値でマージンを指定して、サブウィンドウの空欄部分を活用するスタイルですね。

でも、サブウィンドウを使用しない人にとってはどうなのですかね?

DIEPHO

はい、多分ちょっと邪魔です。


パラメータ/Parameter(デフォルト値)

Rules_Notes_List Parameter default


インジケーターのインストール手順

1)新しいインジケーターファイルの移行

「MT4」のチャート画面左上のメニュー「ファイル」からデータフォルダを開き、フォルダ「MQL」内のフォルダ「indicators」を開いて、フォルダ内に「ダウンロードしたファイル」をいれてください。

2)ナビゲーターの更新

「MT4」のチャート画面左上のメニュー「表示」を選択し、「ナビゲーター」を開くと、現在インストールされているインジケーターが表示されますので、空欄部分を右クリックして更新を押してください。

3)インジケーターのセット

「ナビゲーター」内に新しいインジケーターが表示されたら、インストール成功です。あとは通常通り「ナビゲーター」から利用したいインジケーターをチャートにドロップしてください。

※更に詳しいインストール方法(動画解説有)はこちらをご覧ください。


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