|FX MT4|【C12_Switch_Symbols_V2】


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C12_Switch_Symbols_V2


|無料インジケーター|
シンプルで使いやすいボタンを設置して、チャートをスライドショー化


セットすると、チャート上に小さなのプレイヤーボタンが表示されます。スライドするシンボル(通貨ペア)はパラメーターで指定します。


応用難易度★3.5以上はビギナーの方にはお勧めしません

DIEPHO

これはチャートスライド系のインジケーターの中でもかなり使いやすいと思います。

たしかに、小さなプレイヤーがあるので、「再生(停止)ボタン」と、「カウントダウン」、「カウントダウン秒数設定」が視覚的に利用しやすくデザインされてますね。

DIEPHO

相場全体の雰囲気を見る時に、自分の監視ペアをさっと見返すのにかなり便利です。

注目、シンボル(通貨ペア)にアラート系インジケーターを仕込んでいくときも楽でいいですね。


「;」で区切って、シンボル(通貨ペア)を指定します。


DIEPHO

自分の使っているインジケーターのアラートや、朝の分析を仕込んでおけばあとはスライドさせておけばいいと思います。

例えば10秒ごとにスライドさせていけば、10秒以内にチャート選別のポイントを見る、環境認識の訓練訓練になるかもしれません。

DIEPHO

たしかに、多くのシンボルを監視する場合、選別のポイントを見極める力が必要ですよね。このインジケーターは「他チャートの同期機能」もついてるので、そういった作業を強くサポートしてくれると思います。


チャートスライドを同期させたい場合は「True」を選択します。


DIEPHO

「時間軸」の変更はキーボードの「上・下」で行います。


「True」にすると、キーボードの「↑」「↓」で時間軸を変更してくれます。


DIEPHO

忖度なしに言っても、「使いやすさ」「安定性」「分かりやすさ」など、高いレベルのインジケーターです。


パラメータ/Parameter

デフォルト値


インジケーターのインストール手順

1)新しいインジケーターファイルの移行

「MT4」のチャート画面左上のメニュー「ファイル」からデータフォルダを開き、フォルダ「MQL」内のフォルダ「indicators」を開いて、フォルダ内に「ダウンロードしたファイル」をいれてください。

2)ナビゲーターの更新

「MT4」のチャート画面左上のメニュー「表示」を選択し、「ナビゲーター」を開くと、現在インストールされているインジケーターが表示されますので、空欄部分を右クリックして更新を押してください。

3)インジケーターのセット

「ナビゲーター」内に新しいインジケーターが表示されたら、インストール成功です。あとは通常通り「ナビゲーター」から利用したいインジケーターをチャートにドロップしてください。

※更に詳しいインストール方法(動画解説有)はこちらをご覧ください。


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