|FX MT4|【Floating_Spread v1】


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Floating_Spread v1


|無料インジケーター|
表示中のシンボル(通貨ペア)の現在のスプレッドを表示してくれます。


表示位置は、4コーナーとコーナーからのX(横マージン)Y(縦マージン)で指定します。 「0左上 1右上 2左下 3右下」。


応用難易度★3.5以上はビギナーの方にはお勧めしません

DIEPHO

FXトレードをする上で「スプレッド」は常に気を付けていないといけない重要な情報のひとつですよね。

「スプレッド」の変動が顕著なFX会社を使っている場合は特に注意する必要がありますね。

DIEPHO

このインジケーターはスプレッドをシンプルに表示してくれます。パラメーターで指定するのは、「位置」「大きさ」「スプレッドの色変」だけです。


パラメーターの指定(テキストの色変基準)※数値はpipsではなくpointで指定します。


なるほど、指定した数値のスプレッド以上・以下で色が変わるわけですね。



DIEPHO

はい、上の場合は仮にスプレッドが「20point」を超える場合は「赤色」に変化するように指定しました。

DIEPHO

スプレッドを表示してくれるインジケーターはいくつかありますが、このインジケーターの特徴は単純さ。スプレッド値だけを好きな位置に表示できることです。

たしかに、余計な情報が多いと、逆に注意すべきものに気づかなくなったりしますからね。

DIEPHO

配置位置は自由ですが、オーダーボタンの近くにおいておけば、突発的なスプレッド拡大に気を付けながらスキャルピングすることができます。


●配置コーナーの指定
0「左上」1「右上」 2「左下」 3「右下」


DIEPHO

「必要なものだけを必要な場所に」。他のインジケーターとの組み合わせもしやすそうです。こういうシンプルなのが実は一番使いやすかったりします。

パラメータ/Parameter

Floating_Spread v1 Parameter


インジケーターのインストール手順

1)新しいインジケーターファイルの移行

「MT4」のチャート画面左上のメニュー「ファイル」からデータフォルダを開き、フォルダ「MQL」内のフォルダ「indicators」を開いて、フォルダ内に「ダウンロードしたファイル」をいれてください。

2)ナビゲーターの更新

「MT4」のチャート画面左上のメニュー「表示」を選択し、「ナビゲーター」を開くと、現在インストールされているインジケーターが表示されますので、空欄部分を右クリックして更新を押してください。

3)インジケーターのセット

「ナビゲーター」内に新しいインジケーターが表示されたら、インストール成功です。あとは通常通り「ナビゲーター」から利用したいインジケーターをチャートにドロップしてください。

※更に詳しいインストール方法(動画解説有)はこちらをご覧ください。


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スプレッドの数値の大きさによって色を変えることが出来ます。
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