|FX MT4|【Custom_List_Slideshow】


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Custom_List_Slideshow 画像


|無料インジケーター|
指定したチャートの通貨ペアを、一定秒数ごとに変更するインジケーター


チャートにセットすると、右下に再生(停止)のボタンが表示されます。再生するとパラメーターで指定した通貨ペアを指定秒数ごとに順に表示していきます。また、ボタンの位置やシンボルの位置も自由に設定が可能です。


応用難易度★3.5以上はビギナーの方にはお勧めしません

これは面白いインジケーターですね。朝歯磨きでもしながら使ってみようかと思ったのですが、これアラート機能付きのインジケーターと組み合わせて使用すると複数チャートを監視するときにも結構役立つようです

DIEPHO

なるほど、分析したそれぞれのチャートに「アラート機能付きのライン」を引いておいて、スライドショーを仕掛けておけば、スライドしながら「ラインに触れた通貨ペアがあったりすると」教えてくれるというわけですね。

そうですね、ラインだけでなく色々なロジックでアラートを仕掛けておけば、他のことをやっていたり、一つのチャートに集中しているときなどに、相場全体の動きを聴覚で監視している感じで結構便利です。「通貨ペア」の表示と「ボタン」の表示が別々に設定できるところも気が利いています。


Custom_List_Slideshow 通貨ペア表示を大きく


DIEPHO

ラインアラート系のインジケーター「 WT_Lineas_v2.5 」などと使用すると相性がよさそうですね!!


Custom_List_Slideshow +WT_Lineas_v2.5 利用例 


パラメータ/Parameter

Custom_List_Slideshow_Parameter

インジケーターのパラメーター設定は、チャート上で「右クリック」、「表示中のインジケーター」から変更したいインジケーターを選択して、「パラメーターの入力」から変更することができます。※基本的にはデフォルト設定のままにしておくことをお勧めします。


インジケーターのインストール手順

1)新しいインジケーターファイルの移行

「MT4」のチャート画面左上のメニュー「ファイル」からデータフォルダを開き、フォルダ「MQL」内のフォルダ「indicators」を開いて、フォルダ内に「ダウンロードしたファイル」をいれてください。

2)ナビゲーターの更新

「MT4」のチャート画面左上のメニュー「表示」を選択し、「ナビゲーター」を開くと、現在インストールされているインジケーターが表示されますので、空欄部分を右クリックして更新を押してください。

3)インジケーターのセット

「ナビゲーター」内に新しいインジケーターが表示されたら、インストール成功です。あとは通常通り「ナビゲーター」から利用したいインジケーターをチャートにドロップしてください。

※更に詳しいインストール方法(動画解説有)はこちらをご覧ください。


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