|FX MT4|【Multi-Indic_Watcher】


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(デフォルト)マルチインジケーター モード

Multi-Indic_Watcher マルチペアモード ADX利用


|無料インジケーター|
「マルチタイム✕マルチペア」もしくは「マルチタイム✕マルチインジケーター」で相場の強弱をパネルで表示してくれます。


指定可能通貨ペア

EUR_USD / GBP_USD / AUD_USD / USD_JPY / USD_CHF / USD_CAD / EUR_JPY / EUR_GBP / EUR_CHF / EUR_AUD / GBP_JPY / GBP_CHF / AUD_JPY / NZD_USD / NZD_JPY / AUD_NZD / CHF_JPY / EUR_CAD / AUD_CAD / CAD_JPY / EUR_NZD / GBP_AUD / GBP_CAD / AUD_CHF / NZD_CHF / CAD_CHF

指定可能インジケーター

MA / MACD / Stochastics(Stoch) / RSI / ATR / WPR / Momentum(MOM) / SAR / CCI / DeMarker(DeM) /Accelerator Oscillator(AC) / Awesome Oscillator(AO) /Force Index(FI) / Bears / Bulls / ADX



※マルチペアで表示する場合は指定できるインジケーターはひとつになります。その場合パラメーターでひとつだけを「TRUE」とし、それ以外を 「FALSE」に指定しないとエラーが出ます。
※マルチインジケーターで表示する場合、指定できる「通貨ペア」はメインチャートで表示中のもののみとなります。



応用難易度★3.5以上はビギナーの方にはお勧めしません

これはまた、「全部載せ丼」みたいなインジケーターですね。

DIEPHO

結構長年愛されているインジケーターみたいです。まぁここまでパワフルに網羅している力作ですから、それもうなずけます。

インジケーター(指標)は、それぞれに計算の仕方が違いますが、挙動は似ているものも多く、角度が似ている指標を併せても、精度があがるというわけではないと思うのですが・・・。

DIEPHO

それって、聖杯探しの冒険中の落とし穴「初歩編」ですよね。同じ期間の「MACD」と「移動平均乖離ロジック」を組みあわせてみたり。

●「MACD」についての解説はこちら

|無料インジケーター|「MACD」アレンジ型のインジケータ 「MACD」の0ラインで色が変わるバー(上に交差したときに緑、逆に下にクロスしたら赤色)を表示するインジケーター。マルチタイムフレームでの設定が可能で[…]

MACD Predictor Histo Universal MTF Alerts Lines(画像)

ひとつひとつがどういうものかを理解していないからそうなるのでしょう。別に計算式を覚える必要は無いと思いますが、最低限知るべきことはあると思います。

DIEPHO

たしかに。でも挙動が似ている指標の中でも、それぞれのロジックにおいて「相性が良い組み合わせ」、というのはありますよね。

DIEPHO

あくまで一覧監視レベルのインジケーターですし、自分の使いやすいものを選択して使えば良いのではないでしょうか。使い方を間違わなければ便利かと。


組み合わせ、工具


なるほど、そうですね。特に重たいわけでもなさそうですし、三徳ナイフのような感じで持っておいて良いかもしれません。

DIEPHO

ところでこのインジケーターを利用する場合は、「マルチタイム✕マルチペア」もしくは「マルチタイム✕マルチインジケーター」のどちらかを利用するかを最初に選ぶ必要があります。設定の仕方の注意点は下のパラメーターをご参照ください。

つまり、「ひとつの通貨ペア」を「複数インジケーター、タイムフレーム」で監視するのか、「1つのインジケーター」で「マルチタイムフレーム、マルチペア分析」をするのかということですね。私なら後者です。理由は前述のとおりですが

DIEPHO

そうですよね。それぞれユーザーが決めればよいと思いますが、目的や挙動が似ている複数のインジケーターを重ねることには私も疑問があります。

とにかくとんでもなく守備範囲が広い、インジケーターであることに違いはありません。色々と検証するのにも便利かもしれませんね。


パラメータ/Parameter

Multi-Indic_Watcher Parameter1(解説)Multi-Indic_Watcher Parameter2(解説)Multi-Indic_Watcher Parameter3(解説)


インジケーターのインストール手順

1)新しいインジケーターファイルの移行

「MT4」のチャート画面左上のメニュー「ファイル」からデータフォルダを開き、フォルダ「MQL」内のフォルダ「indicators」を開いて、フォルダ内に「ダウンロードしたファイル」をいれてください。

2)ナビゲーターの更新

「MT4」のチャート画面左上のメニュー「表示」を選択し、「ナビゲーター」を開くと、現在インストールされているインジケーターが表示されますので、空欄部分を右クリックして更新を押してください。

3)インジケーターのセット

「ナビゲーター」内に新しいインジケーターが表示されたら、インストール成功です。あとは通常通り「ナビゲーター」から利用したいインジケーターをチャートにドロップしてください。

※更に詳しいインストール方法(動画解説有)はこちらをご覧ください。


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