|FX MT4|【FFx_Universal_Strength_Meter】


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FFx_Universal_Strength_Meter image


|無料インジケーター|
セットするとチャートの右下に、通貨の強弱を示す小さなゲージを表示してくれます。


表示する通貨は「USD」「EUR」「GBP」「CHF」「CAD」「AUD」「JPY」「NZD」です。


応用難易度★3.5以上はビギナーの方にはお勧めしません


※通貨ペア表示の異なるブローカーを利用の場合のバグについて
通貨強弱を示すインジケーターのうち、「通貨の指定ができないもの」に関しては正しい動作をしないことがあります。それは多くの場合そのブローカーの「通貨ペア表示」が異なっていることが原因と考えられます。例えば 「USDJPY」ではなく「USDJPY●●●」などと、表示に追記がある場合などがあります。


小さくて、シンプル。分かりやすい。

DIEPHO

そこがいいかなと思います。「通貨選択機能」がありませんがこの大きさならわざわざ厳選する必要もないでしょうしね。

線グラフのようなスタイルではないので「流れ」は読めませんが、シンプルさにこだわった感じですね。

DIEPHO

このインジケーターはMTFに対応しています。また、「下位時間足」も指定できるのが特徴的です。

たしかに、強弱系インジケーターはMTFで使用できるものが少ない上に不具合を起こすものが結構ありますからね。これは安定していてよいと思います。

DIEPHO

そして、このインジケーターの最も特徴的なのが、強弱の判断に使用する指標を、18種類の中から選べることです。


18種類から指標が選べます。


なるほど、個人的にはそこに強い魅力は感じませんが、「ロジックとの組み合わせ」にこだわる人には、応用が出来ていいかもしれませんね。

DIEPHO

「通貨強弱系インジ」も、こういったメーター系のものや、線グラフ系のものなど色々あります。それぞれ使い方が変わります。好みに合わせて選択したら良いと思います。


パラメータ/Parameter

FFx_Universal_Strength_Meter Parameter


インジケーターのインストール手順

1)新しいインジケーターファイルの移行

「MT4」のチャート画面左上のメニュー「ファイル」からデータフォルダを開き、フォルダ「MQL」内のフォルダ「indicators」を開いて、フォルダ内に「ダウンロードしたファイル」をいれてください。

2)ナビゲーターの更新

「MT4」のチャート画面左上のメニュー「表示」を選択し、「ナビゲーター」を開くと、現在インストールされているインジケーターが表示されますので、空欄部分を右クリックして更新を押してください。

3)インジケーターのセット

「ナビゲーター」内に新しいインジケーターが表示されたら、インストール成功です。あとは通常通り「ナビゲーター」から利用したいインジケーターをチャートにドロップしてください。

※更に詳しいインストール方法(動画解説有)はこちらをご覧ください。


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