|FX MT4|【ScreenShotOnTrade】


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|無料インジケーター|
「取引」をした時のチャートの画面を自動でスクリーンショット


チャートにこのインジケーターをセットしておくだけで、取引(エントリー/決済)ごとにチャート画面を自動で保管してくれます。

保管場所は、「MT4チャート画面」から「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Files」→「screnshots」

画像はそれぞれの「通貨ペア」ごとにフォルダ分けされ、ファイル名には「通貨ペア」「注文番号」と「Entry/Exit」が付与されます。

※複数のチャートでこのインジケーターを利用する場合、パラメーターの入力画面の「magic」の値をそれぞれ別の数値にしてください(デフォルトは「0」)パラメーターの設定方法についてはこちらをご参照ください


応用難易度★3.5以上はビギナーの方にはお勧めしません

面白いインジケーターですね。表示しているインジケーター類もしっかりスクリーンショットされるので、上位足分析系のインジケーターと共に設置しておけば、立体的な過去検証ができます。
DIEPHO
トレードの検証、見直しは大切ですよね。チャートの画像が「通貨ペア」ごとに仕分けされるのも良いですね。ただ、スキャルピングのように1日に何度もエントリーする人だと、スクリーンショットが溢れちゃいますよ。
スキャルピングであっても、「その都度何かしらのロジック」でエントリー(決済)しているはずです。その時の記録があれば、何か役に立つかもしれませんよ。まぁ確かに画像は溢れますかけど。
DIEPHO
それはそうですね、どんなトレードスタイルであっても、「なんとなく」では上達しませんしね。その時々の自分の考えを持つことで、勝敗に関わらずそれが経験になっていくはずです。

PDCA


そうですね。「PDCA」大事ですね。特に損切になったトレードなんか、結構役にたつ情報の可能性があります。「どういう状況で自分がどう判断したのか?」「改善できることがあるのか?」それともこの負は「仕方がないものだったのか?」とかね。
DIEPHO
たしかに、「どうしてここでエントリーしちゃったの?」「ここで決済したのは間違いだったかも」という場所を削っていくことで、全体的な価値ポイントが結構かわってきたりしますよね。
「1回のトレードの精度を上げること」はもちろん大切ですが、「無駄なものを消していくこと」これは結構大事です。
DIEPHO
「待つのも相場」、ということですよね。相場が思った形にならないときは、思い切って自分のトレード検証などして気をそらしてみるのも良いかもしれませんね。余計なことをしないように。


パラメータ/Parameter

インジケーターのインストール手順

1)新しいインジケーターファイルの移行

「MT4」のチャート画面左上のメニュー「ファイル」からデータフォルダを開き、フォルダ「MQL」内のフォルダ「indicators」を開いて、フォルダ内に「ダウンロードしたファイル」をいれてください。

2)ナビゲーターの更新

「MT4」のチャート画面左上のメニュー「表示」を選択し、「ナビゲーター」を開くと、現在インストールされているインジケーターが表示されますので、空欄部分を右クリックして更新を押してください。

3)インジケーターのセット

「ナビゲーター」内に新しいインジケーターが表示されたら、インストール成功です。あとは通常通り「ナビゲーター」から利用したいインジケーターをチャートにドロップしてください。

※更に詳しいインストール方法(動画解説有)はこちらをご覧ください。


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