|FX MT4|【CCI Candles mtf 2】


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CCI candle MTF2 イメージ画像


|無料インジケーター|
オシレーター「CCI」の状況をチャートの色に反映してくれます。


「CCI」の「Overbought/sold」ライン、実線やヒゲの太さ、色などは「パラメーター」で変更が可能です。また、このインジケーターは「マルチタイムフレーム」の表示に対応しています。


応用難易度★3.5以上はビギナーの方にはお勧めしません

オシレーターの状況でチャートを色変シリーズの「CCI」バージョンです。ちなみに、わたしは「オシレーターはどれが優れている」という区別は特にしていません。ただ、それぞれの特性を生かして自分のロジックに使いやすいものを選べばよいと思います

DIEPHO

「CCI」の仕組みについては「↓」に解説リンクを作りましたのでよろしければご参照ください。

CCIの基本ロジックと計算式

無料インジケータートレンドフォロー型のオシレーター系テクニカル指標「CCI」の派生型インジケーター CCI+ゼロラインで色が変わるヒストグラムを表示。ヒストグラムに色が付くには「0ライン[…]

SuperWoodieCCI 期間[100/50]+ レベル表示「0/100/-100」

「CCI」キャンドルの実線とヒゲの太さは、パラメーターで設定します。通常のローソク足の大きさとは連動しませんので、「CCI」の状況と「ローソク足」の状況と同時に見ることもできます。

CCI Candles mtf 2 CCI+ローソク足

DIEPHO

上図は、プロパティで設定する「ローソク足」の実体(BodyWide2)とヒゲの色のトーンを少し抑えて、インジケーター「cci Candle」の色を鮮やかにしてみました。設定は下の通りです。


chart property setting


シンプルさを失いますが、「平均足」や、「オシレーターキャンドル」系のインジケーターの弱点である「ローソク足」の挙動が分かりにくくなる。という部分は少し解消できましたね。


パラメータ/Parameter

CCI Candles mtf 2 Parameter


インジケーターのインストール手順

1)新しいインジケーターファイルの移行

「MT4」のチャート画面左上のメニュー「ファイル」からデータフォルダを開き、フォルダ「MQL」内のフォルダ「indicators」を開いて、フォルダ内に「ダウンロードしたファイル」をいれてください。

2)ナビゲーターの更新

「MT4」のチャート画面左上のメニュー「表示」を選択し、「ナビゲーター」を開くと、現在インストールされているインジケーターが表示されますので、空欄部分を右クリックして更新を押してください。

3)インジケーターのセット

「ナビゲーター」内に新しいインジケーターが表示されたら、インストール成功です。あとは通常通り「ナビゲーター」から利用したいインジケーターをチャートにドロップしてください。

※更に詳しいインストール方法(動画解説有)はこちらをご覧ください。


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